SPECIAL REPORT

広告運用は、
そんなに甘くない

1社1ジャンル 月間 7億円 運用実績

CPA目標で終わらない、利益最大化の広告運用

毎月の広告費が、正しく使われているか。
確かめないままでいることの方が、リスクです。

P S A L M   C O N S U L T I N G

今の代理店の運用、
『悪くはない』と
思っていませんか?
それが 最大のリスク です。

  • CPAは目標通りなのに、なぜか売上が伸びない
  • 代理店から「改善提案」がほとんど来ない
  • 担当者が変わるたびに、また一から説明している
  • 増やした広告費が、利益に返ってきている実感がない

なぜ、こうなるのか?

多くの代理店は、複数案件を同時に抱えています。
その中で求められるのは、与えられたCPAを達成すること。
そのCPAが妥当か、利益に本当に直結しているかまで、深く考える時間も権限も持ちにくい構造です。

さらに2025年以降、Google広告はPMAX依存が加速し、AIへの丸投げも業界全体で進みました。人間の判断が薄くなるほど、運用の質は見えにくくなります。

その結果、"無難だが伸びない運用" が量産される。

貴社のビジネスに
成長戦略を持っている人が、
誰もいない状態 です。

大手にいたからこそ、
大手にはできないこと が分かる。

セプテーニで10年以上、金融業界の最前線で広告を運用してきました。
年間MVPを受賞し、Google・Yahoo! Japanからも複数年にわたり表彰を受けました。
経営者育成プログラムにも選ばれ、部長として事業を率いてきました。
それでも、独立しました。

それでも独立した理由はシンプルです。

大手代理店という組織の中では、できないことがある。

  • 1社に深く集中することができない
  • KPIそのものを問い直す立場にない
  • クライアントの成長より、社内の合意形成が先に来る

その全てを取り外したのが、Psalm です。

1社1ジャンルで動かした広告費
月間 7 億円

金融業界・単一クライアント・10年間継続

ワンクリック1万円超え
それが常態化していた時期でも戦い抜いた
大量の不正クリック
競合による課金対象の不正クリックにも耐えた
攻めすぎれば即アウト
守りすぎれば目標は遠のく。常にギリギリの判断
一手の判断ミス
数千万円単位の損失に直結する緊張感の中で10年

月間7億円を運用するクライアントには、毎月のように他代理店からの営業が来ます。
「もっと安く、もっと良い結果が出ます」——

クライアントは10年間、一度も乗り換えませんでした。
これが、数字以上に語る実績です。

なぜ、金融の話をするのか。

医療・美容・人材・投資・物販——他業界での運用実績も豊富にあります。ただ、あえて「多岐に渡る普通に優れた実績」ではなく、「凄まじき一つの実績」の話をしています。

広告業界では言われます。「金融を制する者が全てを制す」と。

最も競争が激しく、最も金額が動き、最も判断を問われる戦場で10年間勝ち続けた武器は、他の業界でも確実に再現できます。商材に差はあれど、ビジネスの本質は共通だからです。

「何かが違う」と感じていただけるはずです。
まずは現状の広告を、利益観点から診断します。

利益目線で現行運用をレビューする

「後で検討しよう」——その判断を、今月も繰り返していませんか。

過去の話ではありません。

「10年前の話じゃないですか」——そう思われるかもしれません。正直に言います。

あの時代に磨いた武器を持って、Psalmは今も現役で動いています。しかも、2025年以降の広告業界は、あの頃より難しくなっています。

PMAX依存、AIへの丸投げ——人間の判断を手放した代理店が増えるほど、「判断できる人間がいる運用」の価値は上がっています。

一般的な代理店 Psalm Consulting
担当体制 担当者が多数掛け持ち 代表直接対応
KPI CLから提示されたCPA達成 売上・利益から設計
提案内容 広告の調整・入稿 ビジネス戦略まで
運用スタイル テンプレ+AI依存 個別設計・人の判断
対応者 担当者+階層構造 代表が直接対応
さらに、前に進んでいます。

現在、Claude Codeを活用した広告運用エージェントシステムを開発中です。

広告規模に応じた複数のAIエージェントが、24時間365日、貴社の広告を監視・最適化し続ける仕組みです。

「それが完成してからでいいのでは?」——その判断は損です。

AIが成果を出すためには、正しいKPI設計と戦略の土台が必要です。

AIに任せる前の「何を目指すか」の設計こそが、成否を分けます。

その土台を、今から一緒に作っていきませんか。

こんな企業様に
お声がけしています

  • 売上・利益拡大のために広告を本格活用している、またはしたい企業
  • 現在、広告代理店に運用を依頼している
  • CPAは悪くないが、売上・利益が伸びていない感覚がある
  • 代理店から「改善提案」がほとんど来ない
  • 広告費の使い方を本質から見直したい

運用プロセス

01
ビジネスモデル分析
商材・市場・競合・利益構造を徹底把握
02
KPI設計
CPA一辺倒でなく、売上・利益・LTVを踏まえた指標設計
03
広告戦略設計
媒体・クリエイティブ・入札戦略の個別設計
04
運用改善
データに基づく継続改善。AIと人間の判断を最適に組み合わせる
05
利益最大化
広告の数字だけでなく、ビジネス全体の成長を提案

運用開始までの流れ

初回ヒアリング
› ↓
広告診断
› ↓
改善提案
› ↓
運用開始

この60分より、何もしないまま広告費を払い続ける1ヶ月の方が、ずっと高くつきます。

Psalm Consulting 代表

藤野 貴敏

大手代理店の構造的限界を
内側から見てきたからこそ、

Psalmはその全てを取り外すことができました。

セプテーニ大阪支社にてSEMコンサルタントとしてキャリアスタート。クライアントの利益にコミットした運用を積極的に提案・実践し、支社の成長に貢献。
セプテーニ名古屋支社に異動。入社3年で激戦区の金融業界でチームを率いて競争を勝ち抜き、コンサルタント職として初の年間MVP受賞。
Google・Yahoo! Japanから複数年にわたり多数のMVPを受賞。
セプテーニ東京本社に異動。経営者育成プログラムに抜擢。部長として既存事業・新規事業・幹部候補育成を推進。代理店ビジネスの構造全体を、設計者として俯瞰した。
金融業界特化グループ会社を中心に3社の責任者として成長を牽引。組織として初の年間MVP受賞。
2017 Psalm Consulting を設立。金融・人材・医療など多種多様な業界において、広告運用から経営戦略まで幅広く支援。現在に至る。

よくあるご質問

Psalmは貴社のビジネスに深く入ることを前提に設計されています。大手代理店の1人10社以上体制とは構造から根本的に異なり、代表が直接対応するため情報の劣化も伝言ゲームも発生しません。「どれだけ大きいか」ではなく、「どれだけ深く入れるか」が成果を左右します。
CPAは重要な指標ですが、それだけで成果を判断するのは危険です。状況によってはCPAが上がっても利益が大きく伸びるケースがあります。PsalmではCPAだけでなく売上・利益を含めたKPI設計を提案します。「目標を達成すること」ではなく、「貴社が儲かること」が目的です。
もちろんです。現在の運用状況を確認したうえで、改善の余地があるかを客観的にお伝えします。代理店を変えることが前提ではありません。まず「現状を正確に把握する」ところから始めましょう。
「広告費の○%」という画一的な提案はしていません。運用規模・内容・目標に応じて複数のプランを用意しています。詳細はご相談の場でお伝えしますが、現状より高くなることはありません。成果に見合った手数料を、誠実にご提案します。
医療・美容・人材・投資・物販など他業界での運用実績も豊富にあります。商材に差はあれど、ビジネスの本質は共通しています。金融という最も競争が激しい市場で磨き抜いた武器は、他の業界でも確実に再現できます。

広告運用は、やり方次第で
貴社の利益を大きく左右します。
「普通の運用」と「一線を越えた運用」の差は、
最初は気づきにくいからこそ、怖い。

一度、話を聞いてみてください

「何かが違う」と感じていただけるはずです。

広告診断・ご相談のお申し込み

現在の広告運用の状況をお聞きし、改善の余地があるかを客観的にお伝えします。

送信が完了しました

お問い合わせありがとうございます。
通常2営業日以内にご連絡いたします。

お問い合わせ先

COMPANY
Psalm Consulting
REPRESENTATIVE
藤野 貴敏

S T E P S

  1. 初回ヒアリング
  2. 現状の広告診断
  3. 改善提案のご提示
  4. 運用開始(約1〜2週間)