1社1ジャンル 月間 7億円 運用実績
大手代理店15年・金融広告の最前線にいた者が、正直に語る。
CPA目標で終わらない、利益最大化の広告運用
毎月の広告費が、利益にどう返っているか。
その差が見えないまま運用を続けることの方が、リスクです。
今の代理店、
悪くはないんです。
おそらく、そうだと思います。
数字は概ね目標通り。担当者との関係も悪くない。
毎月レポートは届くし、大きなトラブルも起きていない。
変える理由が、特に見当たらない。
問題は、"悪くはない"ことではありません。
"悪くはない"で止まっていることです。
正直に言います。
私自身も、かつてはそうでした。
しかし、あるとき気づいてしまったのです。
「悪くはない」とは
止まっていることだ、と。
広告の世界は、止まった瞬間に後退が始まります。
競合は動き、アルゴリズムは変わり、市場は絶えず変化する。
「悪くはない状態を守ること」は、ゆっくりと沈んでいく船の上で
「今日は揺れていない」と安心していることと、本質的には同じです。
はっきり悪ければ、動ける。
『悪くはない』は、動けない。
これが最大のリスクです。
そこから私は変わりました。
血みどろの戦場が、待っていた。
月間7億円を運用するクライアントには、
毎月のように他代理店からの営業が届いた。
「もっと安く、もっと良い結果が出ます」——
クライアントは10年間、
一度も乗り換えなかった。
これが、数字以上に語る実績です。
商材に差はあれど、ビジネスの本質は共通。
金融業界で磨き抜いた武器は、他業界でも確実に再現される。
医療・美容・人材・投資・物販——。
それぞれの業界において豊富な運用実績を持つ。しかし私が"多岐に渡る普通の実績"ではなく、凄まじき一つの実績を語る理由がある。それが最も、貴社の広告運用に活かせると確信しているから。
Psalm Consulting 代表
セプテーニで15年。
その経験の全てが、Psalmの根幹にある。
一般的な代理店と、
Psalmの設計。
何が、違うのか。
構造が違えば、見ている数字も違う。
そして、見ている数字が違えば、提案も変わります。
| 一般的な 代理店 |
Psalm Consulting | |
|---|---|---|
| 担当体制 | 担当者が多数掛け持ち | 代表が直接率いる 専任チーム体制 |
| KPI | CLから提示されたCPA達成 | 売上・利益から設計 |
| 提案内容 | 広告の調整・入稿 | ビジネス戦略まで |
| 運用 | テンプレ+AI依存 | 個別設計・人の判断 |
| 対応 | 担当者+階層構造 | 代表が直接対応 |
1人30社の構造からは、
貴社を先導する提案は生まれない。
Psalmはその構造そのものから外れている。
広告の前に、貴社のビジネスを理解します。収益構造・競合・ターゲットを徹底的に読み解きます。
CPAだけでなく、売上・利益への貢献を含めたKPIを設計します。ゴール設定が運用品質を決めます。
予算配分・媒体選定・クリエイティブ方針を個別に設計します。テンプレートは使いません。
データを読み、仮説を立て、実行します。金融の最前線で培った判断力で動かし続けます。
広告の枠を超えて、貴社のビジネス成長に直結するアクションを提案・実行します。
見直しの30分より、
"悪くはない"運用のまま1ヶ月進むほうが、ずっと高くつくことがあります。
「今いくら払ってますか?それより安くします。」
これほど退屈な提案はない。
Psalmの手数料は、貴社の広告費規模と目標に応じた個別設計。
相談の中で、最も納得できるプランをご提案します。
必ず、何かが違うと感じていただけます。
費用はかかりません。ただ、話の密度は保証します。
Psalm Consulting 代表 藤野 貴敏