NOTICE
1つでも当てはまるなら、続きをお読みください。
毎月の広告費が、正しく使われているか。
確かめないままでいることの方が、リスクです。
結論から言います。それは、担当者の怠慢ではありません。
構造の問題です。
1人の担当者が、30社以上を掛け持ちする
業界標準として、1人の担当者が複数のクライアントを並行して担当します。その環境で求められるのはただ一つ、各社から提示されたCPA目標を達成すること。それ以上を考える余裕は、構造的に生まれません。
CPA達成が、唯一の評価基準になる
そのCPAが利益に本当に直結しているか。目標値は妥当か。広告費をもっと攻めて使うべきか。こうした問いを持つ時間も、それを提案できる立場も、構造の中にはありません。改善提案より炎上防止が優先され、成長より現状維持が選ばれます。
PMAX・AIへの丸投げで、人間の判断が消えていく
2025年以降、Google広告のPMAX依存が加速し、AIへの丸投げが業界全体に広がりました。人間が判断しなくなるほど、運用の質は見えにくくなります。担当者が変わるたびに文脈が失われるのも、この構造の末端で起きていることです。
貴社の利益成長を、
本気で考えている人間が——
その構造の中には、いない。
金融業界・単一クライアント・10年間継続
月間7億円を運用するクライアントには、毎月のように他代理店からの営業が来ます。
「もっと安く、もっと良い結果が出ます」——
クライアントは10年間、一度も乗り換えませんでした。
これが、数字以上に語る実績です。
医療・美容・人材・投資・物販——他業界での運用実績も豊富にあります。ただ、あえて「多岐に渡る普通に優れた実績」ではなく、「凄まじき一つの実績」の話をしています。
広告業界では言われます。「金融を制する者が全てを制す」と。
最も競争が激しく、最も金額が動き、最も判断を問われる戦場で10年間勝ち続けた武器は、他の業界でも確実に再現できます。商材に差はあれど、ビジネスの本質は共通だからです。
セプテーニで10年以上、金融業界の最前線で広告を運用してきました。
年間MVPを受賞し、Google・Yahoo! Japanからも複数年にわたり表彰を受けました。
経営者育成プログラムにも選ばれ、部長として事業を率いてきました。
それでも、独立しました。
それでも独立した理由はシンプルです。
その全てを取り外したのが、Psalm です。
「10年前の話じゃないですか」——そう思われるかもしれません。
あの時代に磨いた武器を持って、Psalmは今も現役で動いています。しかも、2025年以降の広告業界は、あの頃より難しくなっています。
PMAX依存、AIへの丸投げ——人間の判断を手放した代理店が増えるほど、「判断できる人間がいる運用」の価値は上がっています。
業界が「考えない運用」に流れるほど、
考える者の価値は、上がり続ける。
一般的な代理店と、Psalmの設計の違い。
| 一般的な代理店 | Psalm Consulting | |
|---|---|---|
| 担当体制 | 担当者が多数掛け持ち | 代表直接対応 |
| KPI | 提示されたCPA達成のみ | 売上・利益から設計 |
| 提案内容 | 広告の調整・入稿 | ビジネス戦略まで |
| 運用スタイル | テンプレ+AI依存 | 個別設計・人の判断 |
| 対応者 | 担当者+階層構造 | 代表が直接対応 |
広告の数字を動かすのではなく、ビジネスの利益を動かすことが目的です。
この相談の60分より、何もしないまま広告費を払い続ける1ヶ月の方が、ずっと高くつきます。
Psalm Consulting 代表
セプテーニで15年。
その経験の全てが、Psalmの根幹にある。
必ず、何かが違うと感じていただけます。
現在の広告運用の状況をお聞きし、改善の余地があるかを客観的にお伝えします。
お問い合わせありがとうございます。
通常2営業日以内にご連絡いたします。