NOTICE

今の広告代理店に、
こんな不満はありませんか?

1つでも当てはまるなら、続きをお読みください。

今の運用との差を確認してみる

毎月の広告費が、正しく使われているか。
確かめないままでいることの方が、リスクです。

SCROLL

なぜ、その不満は
解消されないのか。

結論から言います。それは、担当者の怠慢ではありません。
構造の問題です。

01

1人の担当者が、30社以上を掛け持ちする

業界標準として、1人の担当者が複数のクライアントを並行して担当します。その環境で求められるのはただ一つ、各社から提示されたCPA目標を達成すること。それ以上を考える余裕は、構造的に生まれません。

↓
02

CPA達成が、唯一の評価基準になる

そのCPAが利益に本当に直結しているか。目標値は妥当か。広告費をもっと攻めて使うべきか。こうした問いを持つ時間も、それを提案できる立場も、構造の中にはありません。改善提案より炎上防止が優先され、成長より現状維持が選ばれます。

↓
03

PMAX・AIへの丸投げで、人間の判断が消えていく

2025年以降、Google広告のPMAX依存が加速し、AIへの丸投げが業界全体に広がりました。人間が判断しなくなるほど、運用の質は見えにくくなります。担当者が変わるたびに文脈が失われるのも、この構造の末端で起きていることです。

どの代理店も「無難だが伸びない運用」を量産する状況になっています。
問題は担当者の能力ではなく、その構造そのものです。
そして、その構造の中に広告を預けている限り——状況は変わりません。

貴社の利益成長を、
本気で考えている人間が——
その構造の中には、いない。

その構造の外に、別の選択肢があります。
まずは現状の広告を、利益観点から診断します。

利益目線で現行運用をレビューする

「後で検討しよう」——その判断を、今月も繰り返していませんか。

1社1ジャンルで動かした広告費
月間 7 億円

金融業界・単一クライアント・10年間継続

ワンクリック1万円超え
それが常態化していた時期でも戦い抜いた
大量の不正クリック
競合による課金対象の不正クリックにも耐えた
攻めすぎれば即アウト
守りすぎれば目標は遠のく。常にギリギリの判断
一手の判断ミス
数千万円単位の損失に直結する緊張感の中で10年

月間7億円を運用するクライアントには、毎月のように他代理店からの営業が来ます。
「もっと安く、もっと良い結果が出ます」——

クライアントは10年間、一度も乗り換えませんでした。
これが、数字以上に語る実績です。

なぜ、金融の話をするのか。

医療・美容・人材・投資・物販——他業界での運用実績も豊富にあります。ただ、あえて「多岐に渡る普通に優れた実績」ではなく、「凄まじき一つの実績」の話をしています。

広告業界では言われます。「金融を制する者が全てを制す」と。

最も競争が激しく、最も金額が動き、最も判断を問われる戦場で10年間勝ち続けた武器は、他の業界でも確実に再現できます。商材に差はあれど、ビジネスの本質は共通だからです。

大手にいたからこそ、
大手にはできないこと が分かる。

セプテーニで10年以上、金融業界の最前線で広告を運用してきました。
年間MVPを受賞し、Google・Yahoo! Japanからも複数年にわたり表彰を受けました。
経営者育成プログラムにも選ばれ、部長として事業を率いてきました。
それでも、独立しました。

それでも独立した理由はシンプルです。

大手代理店という組織の中では、できないことがある。

  • 1社に深く集中することができない
  • KPIそのものを問い直す立場にない
  • クライアントの成長より、社内の合意形成が先に来る

その全てを取り外したのが、Psalm です。

代表が直接、貴社一社のために動く。
まずは現状の広告を、利益観点から診断します。

利益目線で現行運用をレビューする

広告費は毎月出続けています。判断は、早いほど得です。

過去の話ではありません。

「10年前の話じゃないですか」——そう思われるかもしれません。

あの時代に磨いた武器を持って、Psalmは今も現役で動いています。しかも、2025年以降の広告業界は、あの頃より難しくなっています。

PMAX依存、AIへの丸投げ——人間の判断を手放した代理店が増えるほど、「判断できる人間がいる運用」の価値は上がっています。

業界が「考えない運用」に流れるほど、
考える者の価値は、上がり続ける。

構造が違えば、
結果も変わる。

一般的な代理店と、Psalmの設計の違い。

一般的な代理店 Psalm Consulting
担当体制 担当者が多数掛け持ち 代表直接対応
KPI 提示されたCPA達成のみ 売上・利益から設計
提案内容 広告の調整・入稿 ビジネス戦略まで
運用スタイル テンプレ+AI依存 個別設計・人の判断
対応者 担当者+階層構造 代表が直接対応

構造が違えば、結果も変わる。
まずは60分、話を聞いてみてください。

まず話を聞いてみる

構造を変えないまま、今月も同じ結果を待ちますか。

こんな企業様に、
お声がけしています。

  • 広告代理店に運用を依頼しているが、成長を実感できていない
  • CPAは達成されているのに、売上・利益が伸びていない
  • 代理店から改善提案がほとんど来ない
  • 担当者が変わるたびに、また一から説明している
  • 広告費の使い方を、本質から見直したい

Psalmが行うこと

広告の数字を動かすのではなく、ビジネスの利益を動かすことが目的です。

01
ビジネスモデル分析
商材・市場・競合・利益構造を把握
02
KPI設計
売上・利益・LTVを踏まえた指標設計
03
広告戦略設計
媒体・クリエイティブ・入札の個別設計
04
運用改善
データ×人の判断による継続改善
05
利益最大化
ビジネス全体の成長を提案

運用開始までの流れ

初回ヒアリング
› ↓
広告診断
› ↓
改善提案
› ↓
運用開始

この相談の60分より、何もしないまま広告費を払い続ける1ヶ月の方が、ずっと高くつきます。

COMING SOON

広告運用の、
次が来る。

現在、Claude Codeを活用した広告運用エージェントチームを開発中です。貴社のためだけのプロジェクトチームが、24時間365日眠らず稼働します。

表面的なAI活用とは、一線を画す。

「それが完成してからでいいのでは?」——その判断は損です。AIが成果を出すためには、正しいKPI設計と戦略の土台が必要です。AIに任せる前の「何を目指すか」の設計こそが、成否を分けます。

10+ 専属エージェント数
24h 稼働時間
1社 専属体制

ローンチすれば、広告運用そのものの世界が根底から変わる。
現時点でもご相談ください。先行案内をお届けします。

Psalm Consulting 代表

藤野 貴敏

セプテーニで15年。

その経験の全てが、Psalmの根幹にある。

セプテーニ大阪支社にてSEMコンサルタントとしてキャリアスタート。クライアントの利益にコミットした運用を積極的に提案・実践し、支社の成長に貢献。
名古屋支社に異動。入社3年で激戦区の金融業界でチームを率いて競争を勝ち抜き、コンサルタント職として初の年間MVP受賞。
Google・Yahoo! Japanから複数年にわたり多数のMVPを受賞。媒体社からの評価は、運用の質の外部証明だ。
東京本社に異動。経営者育成プログラムに抜擢。部長として既存事業・新規事業・幹部候補育成を推進。代理店ビジネスの構造全体を、設計者として俯瞰した。
金融業界特化グループ会社を中心に3社の責任者として成長を牽引。組織として初の年間MVP受賞。
2017年、Psalm Consulting を設立。金融・人材・医療など多種多様な業界において、広告運用から経営戦略まで幅広く支援。現在に至る。

よくあるご質問

Psalmは貴社のビジネスに深く入ることを前提に設計されています。大手代理店の1人10社以上体制とは構造から根本的に異なり、代表が直接対応するため情報の劣化も伝言ゲームも発生しません。「どれだけ大きいか」ではなく、「どれだけ深く入れるか」が成果を左右します。
CPAは重要な指標ですが、それだけで成果を判断するのは危険です。状況によってはCPAが上がっても利益が大きく伸びるケースがあります。PsalmではCPAだけでなく売上・利益を含めたKPI設計を提案します。「目標を達成すること」ではなく、「貴社が儲かること」が目的です。
もちろんです。現在の運用状況を確認したうえで、改善の余地があるかを客観的にお伝えします。代理店を変えることが前提ではありません。まず「現状を正確に把握する」ところから始めましょう。
「広告費の○%」という画一的な提案はしていません。運用規模・内容・目標に応じて複数のプランを用意しています。詳細はご相談の場でお伝えしますが、現状より高くなることはありません。成果に見合った手数料を、誠実にご提案します。
医療・美容・人材・投資・物販など他業界での運用実績も豊富にあります。商材に差はあれど、ビジネスの本質は共通しています。金融という最も競争が激しい市場で磨き抜いた武器は、他の業界でも確実に再現できます。

広告運用は、やり方次第で
貴社の利益を大きく左右します。
「普通の運用」と「一線を越えた運用」の差は、
最初は気づきにくい。だからこそ、一度確かめてほしい。

一度、話を聞いてみてください

必ず、何かが違うと感じていただけます。

まず、話を聞いてみてください。

現在の広告運用の状況をお聞きし、改善の余地があるかを客観的にお伝えします。

送信が完了しました

お問い合わせありがとうございます。
通常2営業日以内にご連絡いたします。

お問い合わせ先

COMPANY
Psalm Consulting
REPRESENTATIVE
藤野 貴敏

S T E P S

  1. お問い合わせ・初回ヒアリング
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  4. 運用開始(約1〜2週間)