PSALM CONSULTING

代理店に不満はない。
でも、なぜか
物足りない。

CPAは目標通り。でも利益は伸びない。
代理店はその構造をわかっている。あえて、踏み込まないだけ。

費用はかかりません。ただ、話の密度は保証します。

今の代理店に不満がなくても、違いは出ます。
まずは、今の運用の"見えにくい差"を整理します。

Voices

大きな不満はない。
でも、数字の伸び方にどこか物足りなさがある。
その感覚は、珍しいものではありません。

広告主の、本音。

問題は、今の代理店が悪いことではありません。
"悪くはない"状態で止まっていることです。
The Problem

代理店が踏み込まない理由が、
そのまま貴社のリスクになっている。

悪意はない。ただ、踏み込まなくても困らない構造がある。
その構造を知れば、「悪くはない」がいかに危険かわかる。

01
KPI設計を疑うと、
契約関係が壊れるから

目標CPAに疑問を呈することは、クライアントの方針を否定することになる。代理店はそのリスクを取らない。結果、誰もKPI設計を見直さないまま運用が続く。

02
提案しなくても、
困らないビジネスモデルだから

代理店の収益は広告費の手数料で成立する。貴社の利益が伸びなくても、広告費が動いている限り報酬は発生する。提案コストをかける動機がない。

03
AIに任せる方が、
工数もリスクも減るから

PMAXやスマートキャンペーンへの依存が加速している。Googleが推奨し、担当者の負荷も下がる。判断を放棄しても、数字が「悪くない」範囲に収まるから誰も止めない。

だから、「悪くはない」状態が続く。
はっきり悪ければ動ける。悪くないから、動けない。
これが最大のリスクです。

Philosophy

だから、Psalmは踏み込む。

KPIは利益。それだけ。Psalmの運用哲学は3点に集約される。

01
利益にコミットする

CPAを守ることがゴールではない。それが利益にどう繋がるかまで考え、時には貴社を先導して成長を加速させる提案をする。KPI設計から運用まで、全てを利益の最大化から逆算する。

→
02
誤魔化しをしない

誤魔化しが横行する広告業界において、一切ズルをしない真面目な運用。数字は正直に報告し、クライアントと同じ方向を向く。これが、10年間乗り換えられなかった唯一の理由だ。

→
03
代表が直接動く

中間業者なし。担当を替えない。貴社のことだけを考える人間が、全ての意思決定と実行に直接関わる。「代表が直接率いる専任チーム体制」——これが、大手代理店との根本的な違いだ。

→
Results

その哲学は、
10年間の実績が証明している。

The Scale of Battle

月間7億円 Managed

金融業界・単一クライアント。
1社1ジャンルでこの規模を動かし続けた。

10年 Continuous

競合代理店が毎月切り崩しにくる中、
10年間クライアントは乗り換えなかった。

1社 Dedicated

担当社数を絞り、
代表が全ての意思決定に直接関与。

ワンクリック1万円超えが常態化する金融広告で、競合からの大量不正クリックにも耐えた。
攻めすぎれば即アウト。守りすぎれば目標は遠のく。
その判断を、10年間積み重ねてきた。

Profile
Psalm Consulting 代表

藤野 貴敏

セプテーニで15年。

その経験の全てが、Psalmの根幹にある。

セプテーニ大阪支社にてSEMコンサルタントとしてキャリアスタート。クライアントの利益にコミットした運用を積極的に提案・実践し、支社の成長に貢献。
名古屋支社に異動。入社3年で激戦区の金融業界でチームを率いて競争を勝ち抜き、コンサルタント職として初の年間MVP受賞。
Google・Yahoo! Japanから複数年にわたり多数のMVPを受賞。媒体社からの評価は、運用の質の外部証明だ。
東京本社に異動。経営者育成プログラムに抜擢。部長として既存事業・新規事業・幹部候補育成を推進。代理店ビジネスの構造全体を、設計者として俯瞰した。
金融業界特化グループ会社を中心に3社の責任者として成長を牽引。組織として初の年間MVP受賞。
2017年、Psalm Consulting を設立。金融・人材・医療など多種多様な業界において、広告運用から経営戦略まで幅広く支援。現在に至る。

この実績と哲学を、今度は貴社のために。
まずは現状の広告を、利益観点から診断します。

今の運用との差を確認してみる

広告費は毎月出続けています。
判断は、早いほど得です。

Process

Psalmの運用プロセス

ほとんどの代理店が省略するSTEP 1から、Psalmは始める。

Self Check

今の代理店で、
今月も同じことが
起きていませんか。

1つでも当てはまれば、一度確かめる価値があります。

気づきにくいから、損し続ける。
だからこそ、一度確かめてほしい。

Comparison

一般的な代理店と、
Psalmの設計。何が違うのか。

構造が違えば、結果も変わる。

一般的な代理店 Psalm Consulting
担当体制 担当者が多数掛け持ち 代表が直接率いる
専任チーム体制
KPI CLから提示されたCPA達成 売上・利益から設計
KPI設計 提示された目標をそのまま使用 ビジネスモデルから逆算
提案内容 広告の調整・入稿 ビジネス戦略まで
運用 テンプレ+AI依存 個別設計・人の判断

1人30社の構造からは、
貴社を先導する提案は生まれない。

Psalmはその構造そのものから外れている。

構造が違えば、結果も変わる。
まずは一度、話を聞いてみてください。

まず話だけ聞いてみる

構造を変えないまま、
今月も同じ結果を待ちますか。

Coming Soon

広告運用の、次が来る。

現在、Claude Codeを活用した広告運用エージェントチームを開発中。
貴社のためだけのプロジェクトチームが、24時間365日眠らず稼働する。
表面的なAI活用とは、一線を画す。

10+
専属エージェント数
24h
稼働時間
1社
専属体制

※ ローンチすれば、広告運用そのものの世界が根底から変わる。
現時点でもご相談ください。先行案内をお届けします。

Flow

導入の流れ

最初の一歩は、無料相談から。

01
無料相談

現状の広告運用・課題をお聞かせください。オンラインにて対応します。

02
広告診断

現状の運用データを拝見し、改善の余地と方向性を客観的にお伝えします。

03
改善提案

KPI設計・戦略・手数料プランを含めた具体的な提案をご説明します。

04
運用開始

合意後、代表直轄の専任チームが、貴社の運用を開始します。

この相談の時間より、何もしないまま広告費を払い続ける1ヶ月の方が、ずっと高くつきます。

FAQ

よくある質問

はい、むしろそのようなケースが多いです。現状の運用を客観的に確認した上で、改善の余地があるかをお伝えします。切り替えありきではありません。
Psalmは貴社のビジネスに深く入ることを前提に設計されています。大手代理店の1人10社以上体制とは構造から根本的に異なり、代表が直接対応するため情報の劣化も伝言ゲームも発生しません。「どれだけ大きいか」ではなく、「どれだけ深く入れるか」が成果を左右します。
商材ごとの違いはありますが、ビジネスの本質は共通です。金融という最も苛烈な市場で培ったノウハウは、他業界でも再現性があります。医療・美容・人材・投資・物販など、多種多様な業界での実績があります。
CPAは重要な指標ですが、それだけで判断するのは危険です。CPAが上がっても利益が大きく伸びるケースがあります。Psalmではまず利益を含めたKPI設計からご提案します。「目標を達成すること」ではなく、「貴社が儲かること」が目的です。
「広告費の○%」という画一的な提案はしていません。運用規模・内容・目標に応じて複数のプランを用意しています。詳細はご相談の場でお伝えしますが、現状より高くなることはありません。成果に見合った手数料を、誠実にご提案します。

最初は気づきにくい。
だからこそ、一度確かめてほしい。

広告運用は、やり方次第で貴社の利益を大きく左右します。
「普通の運用」と「一線を越えた運用」の差は、今すぐ確認できます。

むしろ、今の代理店に満足している会社ほど来てください。
本当に強い運用かどうかは、不満があるときより、順調なときのほうが見えにくいからです。

今の代理店のまま、違いを聞いてみる

必ず、何かが違うと感じていただけます。

Contact

まず、話を聞いてみてください。

費用はかかりません。ただ、話の密度は保証します。

お問い合わせを受け付けました

通常2営業日以内にご連絡いたします

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Psalm Consulting 代表 藤野 貴敏