同じCPAでも、
広告運用の中身は
まったく違う。

私たちはCPAの先にある、事業成長を設計します。

Google・Yahoo! MVP複数年受賞
年間MVP個人・組織 受賞

一般的な代理店

CPA重視の運用

CPA ¥3,200
  • 短期的なCPA改善に注力
  • 配信量が伸び悩む
  • LTV・利益を考慮しない
  • 提案が広く浅い
利益が伸びない

Psalm

利益成長を軸にした運用

CPA ¥3,200
LTV ¥28,600
粗利率 63%
新規顧客数 +142%
  • 利益構造からKPIを再設計
  • LTVを最大化する配信戦略
  • 再現性ある改善サイクル
  • 事業成長を伴うスケール
利益が継続的に拡大
同じ
CPA

一般的な代理店とPsalmの
決定的な違い

違いは、運用スキルだけではありません。
見る数字、提案の起点、事業への入り込み方が根本的に違います。

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一般的な代理店
Psalm
✕CPA・CV数など広告指標のみ
見る指標
◎利益・LTV・粗利まで事業指標で見る
✕複数担当・分業体制で情報が分断
担当体制
◎代表が直接・一気通貫で担当
✕媒体機能・配信メニューから提案
提案の起点
◎事業課題・利益構造から逆算して提案
✕初期ヒアリングのみで浅い
事業理解
◎深い理解と継続的なヒアリングで伴走
✕惰性運用になりやすい
継続性
◎成果にコミットした改善を継続

違いは、運用スキルだけではありません。
見る数字、提案の起点、事業への入り込み方が根本的に違います。

CPAだけを見る運用の限界

CPAを下げること自体が目的になると、
短期的には広告効率が良く見えても、低単価・低LTVの顧客獲得に偏ってしまうことがあります。

CPAを下げる
↓
低単価層へ配信が偏る
↓
LTVが低下・利益が圧迫される
↓
事業成長が止まり、広告効果も頭打ちに

短期のCPA改善だけでは、長期的な利益につながるとは限りません。
大切なのは、CPAの先にある顧客の質と、その顧客が生み出す利益を見続けることです。

Psalmが見る、5つの指標

LTV

顧客生涯価値

顧客生涯価値を最大化する配信設計

REPEAT

継続率

継続・解約データから収益性を可視化

PROFIT

粗利率

広告投資に対する粗利ベースで判断

NEW

新規顧客数

事業成長に直結する新規を最大化

CPA

CPA

重要指標として最適化の一要素に

CPAは重要な指標です。しかし、CPAだけで広告の良し悪しは判断できません。
Psalmでは、LTV・粗利・継続率・新規顧客数まで含めて、
広告運用が事業利益にどう貢献しているかを見ます。

TRACK RECORD

最高難度の競争環境が、
私たちの武器になった。

金融

広告業界最高難度
の競争環境

月間7億+

月間広告費
一社・専任として

10年+

継続した支援歴
同一クライアント

金融業界の広告運用は、国内でも最高難度の競争領域です。
大手代理店の精鋭が集まり、競合による組織的な不正クリックも日常的に発生します。
少しでも攻めすぎれば広告停止、慎重すぎれば目標から遠のきます
—その綱渡りが、10年間続きました。

この環境によって鍛えられたのは、「金融の専門知識」だけではありません。
CPAの裏にある利益構造を読む力。
限られた予算で最大の成果を出す配分判断。
クライアントの事業課題を広告の外側まで捉える視点。
これらは、業界を問わず機能する武器です。

美容・人材・D2C・医療・不動産
—扱う商材は変わっても、利益から逆算して広告を設計するアプローチは変わりません。
金融という極限の競争環境で磨かれた判断力が、貴社の事業成長にそのまま活きます。

なぜ代理店は
利益まで追い切れないのか

これは担当者の能力だけの問題ではありません。
代理店の構造上、広告管理画面の外にある利益データまで追い切りにくいのです。

REASON 01

担当社数が多い

1人が多数の案件を担当し、深い事業理解や伴走が難しくなりやすい。

REASON 02

データ接続が不十分

LTV・継続・粗利などのデータが分断され、本質的な分析ができない。

REASON 03

収益モデルの違い

広告費に連動した手数料型では、利益貢献よりも消化が優先されやすい。

REASON 04

担当変更が多い

頻繁な担当変更で、ノウハウの蓄積や改善の継続が途切れやすい。

Psalmの運用プロセス

利益から逆算し、事業成長に直結するサイクルを設計・実行します。

STEP 01

事業理解

事業モデル・KPI・強み弱みを深く理解します。

STEP 02

利益構造の整理

LTV・粗利・コストを可視化し構造化します。

STEP 03

KPI再設計

利益最大化に向けたKPIを新たに設計します。

STEP 04

配信戦略

ターゲット・媒体・訴求を最適設計します。

STEP 05

運用改善

データに基づきPDCAを高速で実行します。

STEP 06

利益最大化

LTVと粗利を伸ばし、事業成長を実現します。

こんな運用に
なっていませんか?

ひとつでも当てはまるなら、
CPAではなく「利益から逆算する広告運用」に切り替える余地があります。

最初のヒアリングでわかること

代理店変更を前提にした相談ではありません。
まずは、今の運用が利益につながっているかを整理する時間としてご活用ください。

現状の課題分析

データをもとに課題を整理し、ボトルネックを特定します。

改善インパクト試算

利益ベースでの改善余地と、期待できるインパクトを試算します。

最適運用プラン提示

貴社に最適な指標設計・配信戦略の方向性をご提案します。

支援事例・声

金融サービス

LTV

大幅改善

金融サービス A社

LTVを軸に再設計し、利益が大幅改善

LTV・粗利を踏まえた配信設計により、同じCPAでも利益が大幅に改善。継続率も向上し、事業が安定成長しています。

+28% 顧客継続率
約1.4倍 月次粗利
3ヶ月 改善期間
「CPAは変わらないのに、利益の積み上がり方が変わった感覚があります。視点が変わると同じ数字でも違って見えますね。」— 事業責任者

D2Cメーカー

売上

過去最高更新

D2CメーカーB社

新規顧客数を伸ばしながら収益性も改善

ターゲット再定義と訴求改善により、CPAを維持しながら新規顧客数が増加。売上も過去最高を更新しました。

+58% 新規顧客数
±8%内 CPA変動
4ヶ月 改善期間
「新規が増えているのに、以前より現場が落ち着いているんです。顧客の質が変わったとしか言いようがありません。」— マーケティング担当

保険サービス

営業利益

継続的に改善

保険サービス C社

粗利率を重視した運用で広告効率が改善

粗利ベースのKPI設計で無駄な配信を削減。広告費の最適化により、営業利益が改善しました。

+19% 粗利率
同規模 広告費維持
継続中 改善期間
「いつも広告の話しかされてこなかったので、利益ベースで整理してもらえたのが新鮮でした。」— 経営企画担当

※成果は一例であり、すべての企業様で同様の効果を保証するものではありません。

代表直下で支援する、
少数精鋭チーム

Psalmでは、代表直下の少数精鋭チームが支援します。
担当が変わるたびに説明をやり直すのではなく、
貴社の事業理解を積み上げながら、継続的に改善します。

23年 広告運用歴
50社以上50社~ 累計支援社数
90%以上90%~ 支援継続率
POINT 01

代表が直接支援

代表が専任コンサルタントとして直接プロジェクトをリードします。

POINT 02

固定チーム体制

専任チームが一貫して伴走し、ノウハウを蓄積します。

POINT 03

事業理解を深める

貴社のビジネスを深く理解し、本質的な成長を実現します。

よくあるご質問

Q.本当に利益は伸びますか?

利益を生む仕組みを設計し、再現性のある運用を行うことで、多くの企業様で利益改善の余地を見つけています。まずはご相談いただき、現状を一緒に確認させてください。

Q.最低予算はいくらから可能ですか?

商材や事業フェーズにより異なります。まずは現在の状況をお聞かせください。ご状況に合わせてご提案します。

Q.相談や提案に費用はかかりますか?

費用は一切かかりません。まずはお気軽にご相談ください。

Q.今の代理店を変える必要がありますか?

いいえ。代理店変更を前提にしていません。まずは現状の運用を利益目線で整理します。その上で、必要な判断は貴社がしていただければ十分です。

Q.データが整理できていなくても相談できますか?

はい。わかる範囲の情報だけでも問題ありません。必要なデータや見るべき指標も含めて整理します。

CPAが合っても、利益が合うとは限らない。

本質的な広告運用で、
事業の成長を実現しませんか?

代理店変更が前提ではありません。
まず現状の広告運用を利益目線で整理するところから始めましょう。

01

まずは
フォームを送信

今感じている漠然とした違和感だけで大丈夫です

→
02

ヒアリング
(30〜60分・オンライン)

現状の広告運用を
利益目線で整理します

→
03

現状報告と
改善余地のご提示

改善の余地があれば
具体的にお伝えします

送信前にプライバシーポリシーをご確認ください

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