CPAの先にある、
5つの指標

広告運用の成否をCPAだけで判断するのは危険です。
LTV・粗利率・継続率——利益に直結する指標を軸に設計します。

Psalmが見る、5つの指標

LTV

顧客生涯価値

顧客が生涯にわたってもたらす収益を最大化する配信設計

REPEAT

継続率

継続・解約データから事業の健全性と収益性を可視化

PROFIT

粗利率

広告投資に対する粗利ベースで費用対効果を判断

NEW

新規顧客数

事業成長に直結する新規を、利益の出る範囲で最大化

CPA

CPA

重要指標として維持しながら、上位4指標を最大化する

CPAは重要な指標です。しかし、CPAだけで広告の良し悪しは判断できません。
CPAが低い=良い運用、ではなく「利益が出ているかどうか」が本来の評価軸です。

CPAが合っていても、
利益が伸びないケースがある

CPA重視の運用が引き起こす悪循環と、利益から逆算した設計の違いを見てください。

CPA達成のみを追う運用
CPAを最小化する
↓
単価の安い顧客層へシフト
↓
LTV・継続率が低下
↓
粗利が圧迫される
↓
利益が伸びない・頭打ち
利益から逆算するPsalmの運用
利益KPIを設計する
↓
LTV・粗利の高い顧客層へ集中
↓
CPAが同じでも質が改善
↓
継続率・粗利率が向上
↓
利益が持続的に拡大

Psalmが管理・可視化する
具体的な指標

LTV(顧客生涯価値)を算出・追跡し配信設計に反映

粗利率を広告戦略・予算配分の判断基準に活用

継続率・解約率を可視化し、顧客の質を評価

新規顧客数の絶対値とトレンドを月次管理

CPA・CPO・CPCなど従来の広告指標も網羅

ROASではなくROI・利益ベースで効果を評価

月次収益への広告貢献を数値化してレポート

業種ベンチマークや過去実績との比較分析

CPAの先まで見た
広告運用を相談する

今の運用はCPAだけを追っていませんか?
利益目線で現状を整理するところから始めましょう。

自社のKPI設計を相談する
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